Undercurrent

Bill Evans(P)
Jim Hall(G)
このブログではあまりアルバム紹介をしていませんね。継続的にアルバム紹介をしようと思いつつも、一度できない日があるとなぜか止まってしまいます。少しは継続的にできるようにと思いつつ・・・。
まずは書かないと継続はあり得ないので(^^ゞ思いついたところですることにします。今回は今聞いているアルバムのご紹介です。
このアルバムはジャズピアニストの巨匠であるビル・エバンスとギターリストのジムホールの貴重なデュオアルバムです。アルバムが発売されたのが1963年。かれこれ45年前の作品なのですね。ギターとピアノという二つの楽器でどんなすごいことができるか・・・ということを教えてくれるアルバムだと思います。
僕自身、ギター2台でのデュオはやったことがありますが、ピアノとのデュオは未体験です。ですからいつかはやってみたいと思って、このアルバムをよく聴きます。
秋の夜長にじっくり聞き込んでほしいアルバムです。
【曲目】
1. My Funny Valentine
2. My Funny Valentine
3. I Hear a Rhapsody
4. Dream Gypsy
5. Stairway to the Stars
6. I'm Getting Sentimental over You
7. Romain
8. Romain
9. Skating in Central Park
10. Darn That Dream

Bill Evans(P)
Jim Hall(G)
このブログではあまりアルバム紹介をしていませんね。継続的にアルバム紹介をしようと思いつつも、一度できない日があるとなぜか止まってしまいます。少しは継続的にできるようにと思いつつ・・・。
まずは書かないと継続はあり得ないので(^^ゞ思いついたところですることにします。今回は今聞いているアルバムのご紹介です。
このアルバムはジャズピアニストの巨匠であるビル・エバンスとギターリストのジムホールの貴重なデュオアルバムです。アルバムが発売されたのが1963年。かれこれ45年前の作品なのですね。ギターとピアノという二つの楽器でどんなすごいことができるか・・・ということを教えてくれるアルバムだと思います。
僕自身、ギター2台でのデュオはやったことがありますが、ピアノとのデュオは未体験です。ですからいつかはやってみたいと思って、このアルバムをよく聴きます。
秋の夜長にじっくり聞き込んでほしいアルバムです。
【曲目】
1. My Funny Valentine
2. My Funny Valentine
3. I Hear a Rhapsody
4. Dream Gypsy
5. Stairway to the Stars
6. I'm Getting Sentimental over You
7. Romain
8. Romain
9. Skating in Central Park
10. Darn That Dream





